ヒマラヤン・トーティの私は小桃こももって呼んでちょうだいね

生まれて二ヶ月の時に陸空を乗り継いで群馬から大阪にやってきました
パパったらね、私のこと『存在自体が罪なんや~~~』って云いながら
抱っこチュッチュしてくれるのはイイけれど……
分厚い唇を押し付けてちょっとシツコイのが玉にキズ
パパが悲しい顔するから大きな声では云えないけれど
私はママが一番大好きです

二ヶ月の時にペペ父さんやピピ母さんに
『産んでくれてありがとう』て云って群馬から大阪にやってきたの

 ママが言うにはね
『小桃は小さくて踏みはしないかと気が気や無かったよ』って未だに言います






このお写真はね、桃太郎父さんとの最後の写真
本当の父さんじゃなかったけれど一杯遊んでくれたよ
大好きだったよ…桃太郎父さん



わたしは最近ご機嫌斜めなの(*`ε´*)ノ彡☆ 

ママったら「小桃はもう大きくなったから安心よね~(#^.^#)なんて云ってさ…
私のことはそっちのけで桃助ばかりなんだもん

桃助ってあんな顔してるけど結構生意気なんだからね

李さんまで、すっかり桃助にメロメロで
ちょっと咬んだだけで大声だすんだもん…
桃助ヘルプにすぐ反応しちゃうの

イイわよイイわよ。。。
こうなったらウンと食べて桃助が追いつかないくらい大きくなっちゃうんだから






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